2008年11月17日 13:55
2つの難病を克服した私の健康法
2つの難病を克服した私の健康法
独立する 34 ・ 慢性腎炎の兆候 36 ・ 治療 39 ・ 透析 40 ・ 回想 43 ・ 独自の治療法 46 ・ 食生活の変化 49 ・ 母の死 53 ・ 潰瘍性大腸炎の兆候 56 ・ 病状 59 ・ 独自の治療法 62 ・ 今後の目標 64 ・ 病気の原因 67
画像は http://www.nanbyou.net/uc/tv/nhk.html より
小腸というのは潰瘍の出来やすい場所でしょうか?
小腸というのは潰瘍の出来やすい場所でしょうか?主人が出血による貧血で入院して原因を調べているのですが、胃も十二指腸も大腸も問題なかったようで、怪しいのは小腸だということなのですが、カメラを通すのが難しいので、潰瘍の薬と消化薬で様子を見るということでした。これって普通の判断なのでしょうか?私としては、穴をあけてでも原因を早くしらべて対処して欲しいというのが本音です。もし、悪性のがんだったら・・・と思うと、主人はまだ若いので進行も早いでしょうから、潰瘍というのを前提に悠長に様子を見ている時間が耐えられません。小腸の中を覗くというのはそんなに難しい技術なのでしょうか?今は小さな病院で検査しているので、大病院へ移ったほうがいいのでしょうか?大病院でも、同じような方針をとるのでしょうか?
良かったら、 して下さいね。
関連記事
- 次の記事:安部首相の胃腸の持病
- 前の記事:クローン病潰瘍性大腸炎の最新治療
- このブログのトップへ

